通天閣の足元、の風景

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以前エスキスを2カット描いて、
どちらかを水彩画にしようと考えて
通天閣の見える風景ではなく
こちら、通天閣の足元の風景を描くことにしました。

P8サイズのホワイトワトソン
真っ白で素直な紙で、どんどん絵の具を吸収してくれて
下の色も溶け出さず塗り重ねもOK。
だけど、なんだか大きな紙に少しずつ描いてると
『塗り絵』をしてる気分になり、
ふと「何を描きたいんだったっけ?」
で、どう描いてよいのやらわからなくなり、ずっと放置してしまいました。
悩むよりどんどんたっくさーん描くのがいいんでしょうけどね。

ともかく着地。
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上下をトリミングしてみました。
この方が何が描きたかったが伝わるカンジかな?。


『さんにんよれば展』を振り返って

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丁度一年前ということになりますが、、、

昨年11月3日から6日の4日間、須坂市東横町のギャラリーで
女子美同窓会で知り合った山本道子さん小林郁子さんとの作品展
『さんにんよれば展』をさせていただきました。

地元のお祭りと日を重ねた(11月3日墨坂神社えびす講)ので
ギャラリー前道路は歩行者天国、ものすごい賑わいでした。

4日間だけとたかをくくっていましたが、なかなかに密度の濃い時間で
その「濃い時間」を、その後“反芻”して思い出に浸るだけでただ時間が過ぎ
ブログの文章にまとめあげることができませんでした。

そうこうしているうちに日は過ぎ、もうこれは来年までおあずけ!
と下書きのままにしていましたが、おっとアブナイ、忘れるとこでした。

さんにんよれば展
今見ると、写真を撮れなかった方もたくさんいてとても残念!。

外で撮ったのがなかったので、友人が送ってくれた写真をスキャンしました。
さんにんよれば展2
(左)今回も道子さん手書の看板--四国からわざわざ来てくれた大学時代の友人と
(右)須坂の蔵造りの街並み一角のギャラリー--山梨からご夫君と妹さんと来てくれた
昔の職場の先輩と

おかげさまで盛況で三人ともに作品が良く売れ、
私も14作品のうち9作品が縁あってお嫁入りしました。
ありがたいことです。
ほとんどは知人友人ですが、おひとりだけ地元の方でお祭りの中、
ふらりと立ち寄られて観て気に入って下さり、購入してくださいました。


そして昔勤めていた会社の社長が何年かぶりでわざわざ見に来てくれたのですが、
あいにくその日のその時間だけ私は在廊できず不在で、
それが一番大きな作品をお買い上げいただいたと後刻聞き、びっくりしました。
いやはや、ありがたいことです。

私は、その昔になりますが乳飲み子を抱えて離婚をし、
この子との生活の為にパース屋をあきらめ、
9時5時で勤められるこのY社長の会社にお世話になり、7年間設備設計の仕事を教えいただき、
仕事をさせていただきました。
パースの仕事をしたい一心の30半ばの私はきっとかなり扱いにくい従業員だったことでしょう。
実際、社長のやり方に反発もし、良好な主従関係ではなかったと思います。
それが、ひとりで仕事をするようになり自営業として生き延びる厳しさを経験し、
ふと振り返った時、
その会社での7年間のおかげで、娘に寂しい思いをさせることなく
参観日などのイベントには完璧に参加することができ、
心穏やかに娘と向き合って規則正しい生活を送ることができたことに
「なんてありがたいことだったのだろう」と気づきました。
Y社長との出会いに感謝の気持ちでいっぱいになりました。
だから私はお若い方々に、「人生のご縁を大切にしないといけませんよ。」と
口幅ったようですが言わせていただいてます、言わないでいてはいけないと思えてしまうのです。

買い上げて下さった作品は事務所の社長のうしろの壁に飾っていただいています。
ほんと、「恐悦至極でございます~♡」。



秋の庭

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10月ももう終わりですね。
例年は、穏やかな陽気で天高くさわやかな月だったと思いますが、
今年は雨ばかり。

今月上旬、娘の結婚が決まり両家顔合わせの会食会を娘たちが設定してくれて
上京したのですが、前日宿泊のため取ったスカイツリービューのホテルからは
雨雲に半分おおわれたスカイツリーがぼんやり見えるだけ…。
もちろん翌日も傘をさしたり閉じたりのお天気、
娘は平然と「アタシ雨女だし」。

昨日の日曜日も実は女子美長野支部主催のワークショップが上田市であって、
参加の予定だったですが、大雨のため中止になりました。
色々準備してきた事務局の小林さん、自他ともに認めざるを得ない雨女ですが、
もうね、笑うしかないような伝説を創りつつありますよ。

庭のドウダンツツジが紅葉を初めて、オオデマリもシックな色になり、
紫式部のムラサキ色がハーブや常緑のアイビーに交じって
狭い狭い庭ながら玄関ドアを開ける度に「きれいだなあ」と。
他の描きかけのものがあったり、先にしなければいけないことが頭よぎったけど
気持ちが動いたものを描きたい!と小雨の中ポーチで描きました。
水筆を使って急いで描いて何が何やらわからなくなって、
ティッシュで絵の具を落としたりしてきれいな色がでませんでした。
思うようには描けなかったけど、記録としての今年の我が家庭。

昼からは一緒にワークショップ行くはずだった友人と
82銀行ギャラリーでの今日最終日
八十二文化財団企画展「早世の大器 山口蒼輪展」を観に行きました。
1950年、私が産まれる前に既に36歳で亡くなっていた日本画家とは到底思えない
迫力ある展示でした。
そばでみると細かく丁寧な写実に見えますが離れて観るとそのままの写実ではなく
おおらかにデザイン的にテフォルメされていることがわかります。
(午前中、ぐしゃぐしゃのスケッチした身には、あれもこれも身に染みて、
首が垂れさがりました。)
この方が長く生きておられたら、きっと若冲を超えると言われただろうなあと
素人ながらそんな風に感嘆しつつ鑑賞しました。
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大阪新世界--通天閣のある風景

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1月大阪旅行の写真からもう一枚描きたいなと。
「スケッチしたいな」と撮った写真は先の『道頓堀』とここ『新世界』。
数年前に娘と旅行したカンボジア・ベトナムの
そこに暮らす人々の醸し出すエネルギーに満ち溢れた街に触れて以来、
「カオスだ~~!」と目が回るような、
元気溢れる、ごちゃごちゃした雑踏にすごく惹かれます。
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ここは繁華街に入る手前、正面にそそり立つ通天閣。
『よりみち』の看板と
自転車や電線のごちゃごちゃが「ひと昔前」で、おもしろいなと。
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そしてここは通天閣の足元。そうごちゃごちゃはしてないけど、
この手前の串カツ屋さんの賑わいが醸し出せたらいいなと。

どちらかを水彩画で描きたいと思って描いてみたエスキスです。

さてさて、どちらを描きましょうか。

手帳スケッチ

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ここ4・5ケ月分のダイジェストを。

なんなんでしょうか、年齢的なものなのか、
先週末・今週末と立て続けに同級会。
先週中学、今週高校。その上、年に一度の大学同窓会長野県支部総会と連日。
水彩画落ち着いて描いてられそうもないので、
手帳スケッチでお茶を濁そうとの魂胆であります~~。

人様にお見せするつもりで描いてるものでは全くない代物でありますが
“手帳スケッチ”検索でお見えになる人もいるようなので(^^)/
ご勘弁ください。
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これは6月半ば、女友達とぶらぶら飯綱方面にドライブに行き、ランチで入った
(たぶんイタリアンレストラン)『村長さん』。
入口黒板に「テロリストとエイリアンはお断わり」って書いてありました。楽しい。
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ピザのセットをたのんだのですけど、サラダに細いパスタが入っていて
ドレッシングが2種類からみあって、とてもおいしかった!。
会計の時、店主らしき髭のおじさんに
「外でお店スケッチしてもいいですか?」と聞いたら
「スケッチぃ~~?…(小声で)どうぞ。」の返事がおかしかった。
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美麻カフェ。
すてきな建物&ロケーションなんですがね~。
大町アートフェスティバルを観に行った帰り道、7月の上旬。
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その大町の駅前の和食屋さん?で食べたランチ、「海鮮丼セット」。
奥の小鉢には冬瓜の煮びたしに柚子味噌がとろりとかかったものと、
フナの甘露煮。うまし。

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6月中旬、仕事上ご縁のあった方から『大川栄策ディナーショー』昼の部、
誘っていただきました。
手元は見えずに描いたのですけど、ひどいですねー、さすがにこれはないでしょう!
時々、光るように眼光がするどくて、そこが印象的でおもわず手帳を出したのですが‥。
ま、思い出ということでいいんじゃないでしょうか。

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これは5月末、「さんにんよれば展」の新潟県在住の道子さんが
女子美術大学同窓会新潟支部の支部展覧会に出品しているのを
三人で観に行って、
会場の新潟市美術館のなかのカフェでランチでいただいた「特製ドライカレーセット」
私好みに辛くなくて、焼き野菜もサラダもフレッシュで、とてもおいしかった。

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5月連休の後、仙台から古い知り合いが来長していて、縁あって彼女のフリー日一日
長野を案内しました。これは飯山のなんていうお蕎麦屋さんだったかな?
「西の茶屋」だったかな?でいただいた蕎麦セット?みたいの。
謙信寿司でしたっけ?、結構好きなんですわ~。
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同じく5月、知る人ぞ知る、東御市のフレンチレストラン「モモカ」さんランチ。
昔の職場の後輩がご馳走してくれました。
「ここはわたしがっ!」の押し問答の末。
「‥北村さん、店内でみっともないのでやめましょう‥」と言われて引き下がった私(^^)/。
とてもおいしかったです!、ご馳走様♡
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「モモカ」さん出したら、やはり「ラランコントル」さんのランチもね~
これは4月のランチです。
簡単に説明すると、前菜2種、パンとスープ、魚料理、メインの肉料理
です(^^ゞ。
デザートも2・3種類、コーヒーでした。素晴らしくおいしい!!。
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最近のランチ、篠ノ井の「フローリア」さんのセットランチ。
野菜がおいしい!、カリカリ生食のかぼちゃコリンスキー
赤カブのような紅芯大根(コウシンダイコン)。

おつきあいいただき、ありがとうございましたm(_ _)m。



道頓堀

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アルシュ 細目 A3サイズブロック

ずっと以前に買ったブロック紙で、
最後の1枚が残っていたのでパネルに水張りして描いたのですが、
紙が「風邪ひいて」いて、
絵の具がきれいに伸びないで、斑点のような染みがポツポツ出るんですよ~~。
あせりました。

が、次の瞬間には
「べつにかまったこっちゃないわ、仕事でもなし、
展覧会に出すわけでもなし…。」で、
逆に、より自由に描けたってゆーか(^^ゞ。

もう一枚、大阪を描きたいかな、描けるかな。



道頓堀スケッチ

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あー、まず
この夏行ったわけでありません、大阪。
恥ずかしながら今年1月末、娘が私の誕生日のお祝いをかねてと
小旅行を計画してくれて、
歴女の娘は「真田」、私は実は今まで行ったことがなかったので
大阪に一泊二日で出かけました。
いろいろ見たいところがあって、写真撮るだけで精一杯、
手帳スケッチすらできませんでしたが
描いてみたいなあという気持ちを温め続けて7か月‥

長野出発の朝6時半は外気温が-3℃でした。
大阪ももちろん長野程ではなかったけど、寒かったですね、
なにせ大寒ですから。

ってか、今頃そんなことくどくど書いてどうするっ!って話ですよね~。

で、まずはぺらぺら紙のスケッチブックにボールペンでエスキス描きました。
ここは道頓堀、スケッチするつもりで写真を撮っておいたのでそれを見ながら。
イメージ通りに描けそうな気がしてきました。
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これから
水彩で描いてみたいと思います。


****************ここからは旅行の備忘録です**************
(分厚いコート&セーターで暑苦しいですのでね、ご興味がありましたらどうぞ)


◎一日目
新大阪→天王寺駅
【大阪「夏の陣」幸村の本陣「茶臼山」】から幸村最後の地「安井神社」
新今宮駅→新世界→通天閣(知り合いの大阪出身の人おすすめルート)
【難波クランド花月】私のリクエストこれは外せない!
本日の宿【あまみ温泉『南天苑』】へ
 難波駅より南海高野線「天見駅」1分
 『南天苑』は東京駅の設計で有名な、辰野金吾設計ゆかりの建物。
 娘が過ごした盛岡の岩手銀行も手掛けていて
 私たちはは岩手銀行の建物をとても気に入っている。
 娘の計らいで宿から誕生日サプライズもあり、
 結局私が払うことにはなったけど特別オプション料理があったり、
 ふたりで720mlの冷酒をいただきました。まあまあの味だったかな。

◎二日目
【心斎橋道頓堀を歩き】大阪の元気なおばちゃんに触れたかったけど
聞こえてくるのは外国の言葉ばかり‥あーお隣の国の人なのね~~
【大阪城】
いやー、素晴らしかった、やっぱり実際にこの目で見て
空気を吸ってみないと感じることのできないものを感じた、
スケール感が凄い。
【大阪「冬の陣最大の激戦地「真田丸」】玉造駅~鶴橋駅
帰りの新幹線をずらして、見れる限り歩いてみようで、
玉造稲荷神社→三光神社→産湯稲荷神社→心眼寺→真田丸顕彰碑
大阪
実際その土地を歩いて、「真田太平記」の場面がようやく飲み込めた気がして
私も興奮しました。娘に勧められて全12巻読んだわけで~。
駆け足も駆け足で、たったこれだけの「おいしいとこどり」で、
全てわかったように満足するお手軽親子であります(^^)/~~~。

ここがいちばん

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0803
いつのまにやら8月。

娘の飼い猫の写真を見ながら気分転換。
サインペンで”一本線スケッチ”というものをしてみよう!と。
つまり線をとぎらせず始点から終点まで1本の線で描くってことですが、
あまりこだわらず、なるべき切れないように続けて描くってカンジでやってみました。

遊びのついでに、ずっと昔に買った、何に使うかよくわからないメディウムを塗ってみました‥
ソファの模様部分です。
結局よくわかんないまま、ま、自分には使いこなせないなと。

猫は「あづき」。
横のへんなものは娘の趣味からすると
たぶんサメのぬいぐるみ。

「ここが一番涼しい。」とあづきが言ってるのだそうです。

平和な昼下がりの15分。

ちなみにこれがネタ写真↓
1501901979503



猫‥らしきもの

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3連休中ボチボチ描いてみたんです、娘の飼ってる猫その3を。
小豆(あずき)♂っていうんですが、


この絵は違いますよ~、間違ってもあずちゃんではありませんよ~~(;´・ω・)
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もうね、スマホの小さい画面みながら
優しいベージュ系の毛並み(つまり柄がない分形がとれないっていう言い訳)の
かわいい猫さんを
テキトーに描き始めたら、えらい目に遭いました‥


この前の「にゃむ」君は、ひげを後から不透明の白で描いたので
今回は塗り残さないといけないところを白のダーマトグラフという
耐水性の太鉛筆のようなものであらかじめ描いておいたんですね、
が、白なので、そしてかなり適当にあたりをつけて入れておいたので
色を付けて自分でびっくり、「おおっ?なぜこんなところが絵の具はじく!?」みたいな。

もうね、何度も「ボツだわこりゃ」と思ったんですよ。
で、「それならそれで納得するまでやっちゃう?」と。

もうね、
透明水彩絵の具に白混ぜて、不透明にしてグリグリ塗り重ねましたよ、えぇえぇ。
あげくスケッチマーカーの黒(油性の太いクレヨンみたいのです)まで使って。
「どこに向かおうとしてるのか、自分‥」


ボツなりに3日間の奮闘の記録として載せてみることにしました。
ブログネタってことですね~。

ごめんよーあずちゃ~ん、
次!、次こそはちゃんと描けるように
おばちゃん頑張るからね~。
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かわいこぶってる猫

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娘たちが飼ってる猫の「にゃむ」君♂
スマホのほぼ日アプリ「ドコノコ」の小さい写真を見ながら描いてみました。

この子は瀕死の状態で山の中に放置されていたのを8年前T君が拾って
手厚く育てられた野生の残る仔なんです。
T君のことが大好き♡なんだそう。

それをね~、描くことは「ぜひ!」と許可を得たものの、

‥‥
たぶんね~


また親子間の炎上でしょうね~~~(^^ゞ

おこるな娘、
私的には十分「かわいく」描けたつもりなんだよ~~~。

<ランプライト F4ブロック>

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