ダイちゃん

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娘が飼っている猫です。
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ほぼ日の「ドコノコ」アプリを、先月東京で会った時娘にスマホに入れてもらい
しょっちゅう娘達の3匹の猫を見ているのですが、
(もちろん我が家の愚犬ノブユキも投稿してます(^^ゞ)
黒猫の大豆(ダイズ)君の写真がイカしてたので描いてみました。
本当は、真っ黒でシルエットを描けば終わり~でラクチンそう!と思ったからではありますが、

ま、
精進が足りません!、ということで。
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次はしましまのニャム君いこうかな~(^◇^)

<ランプライト F4ブロック>


薔薇はバラは~(^^♪

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庭のバラ、ピエール・ド・ロンサールですが、今年もきれいに咲いてくれました。
切り花にして室内で描いてみました、先週末。
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この清楚な美しさをどうやったら表現できるんだろう?
ってより、
「‥どうやったらバラに見えるんだろう!。」ってカンジですね(^^ゞ

一枚目
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う~~ん。

二枚目
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少しは捉えられたかと思ったんだけど、、いやいや、う~~ん。。。

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それでもバラの花に囲まれて幸せな気分の週末でした。

「国展」と「ミュシャ展」を観に

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0510
今月10日、国立新美術館に出向いて『国展』と『ミュシャ展』観てきました。

女子美術大学の1年生時、私は大学隣の寮に入っていて、
4人部屋のお部屋のひとつ上の先輩が、
その後米国在住となって今までなかなか会えなかったのですが、
最近になって、毎年出展している『国展』に合わせて帰国していることをFacebookで知り、
是非会いたいと思い連絡を取り合って、この日会場で会う約束になっていました。

私はFacebookでその先輩千恵さんの最近を見ていたので、すぐわかったのですが、
なぜか千恵さんは私が手を振っても近づいても反応せず、、、
隣にいた私の娘を見てようやく今日会う約束の私とわかったそうで。。。
ショックでしたねえ、たかだか25年ぶりですよ~。
ですが、去年の「さんにんよれば展」で数十年ぶりに会った昔の職場の先輩にも
「ところでトミコはどこ?。」と、本人目の前にして言われたし、
その話をした何年かぶりに会う後輩にも
「そういえば私もさっき登美子さんわかりませんでした。」と追い打ちをかけられました。
ネット上に写真を出すのにものすごく抵抗があった自分ですが、
やはり現実を晒しておかないと、結局自分に跳ね返ってくるな~~と悟った次第です。

しかし、女子美の寮で過ごした1年間は今思うと本当に楽しく、思い出深いものでした。
見るもの聞くもの初めてのことばかりだったし。
4年生の日本画専攻のHさん先輩と、2年生の工芸専攻の千恵さん、で新入生二人は
洋画専攻Sちゃんとデザイン専攻の私。
千恵さんは朝早くから学校の門が閉まるギリギリまでずーーと実技に明け暮れていて、本当にすごいなあと思いましたね、勉強とはこういう風にするものか!と。
千恵さんの朝ごはん夕ご飯をとり置くために、私とSちゃんは毎日タッパー抱えて食堂に行ってました(#^^#)。
寮に帰ってからも深夜まで糸を紡いだり、糸を染める準備の紐で糸をくくることとか、
デザインを考えてスケッチしたりと、一日のすべてを制作に費やしていました。
そして私たちの面倒もとてもよく見てくれる、ひとつ上だけとは到底思えない、優しいお姉さんでしたねぇ。
私は当時からずっと千恵さんの端正で深い図案の織物が大好きです。
今回の作品もすごく好きです、国展では写真撮影が自由とのことで、作品の前で写真撮らせてもらえて良かった。

『国展』を観たのは初めてで、国立新美術館の1階から3階を使い工芸・彫塑・洋画・日本画‥
一通り見るだけでも見応えたっぷりでした。
同じ国立新美術館でやってる『ミュシャ展』は平日の水曜日その上雨!でしたので
比較的スムーズに観ることができました。
ひとつの部屋だけ撮影可でした。
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その後、六本木周辺をぶらぶらしいろいろ見たかったところをチェックして、
歩き疲れて入ったお店のパンケーキセット。
この日の唯一の手帳スケッチです。コーヒーが美味しかった。
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5月らしいスケッチ

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0518
先週、仕事上の待ち合わせ場所で。
久しぶりの東御市だったので
少し早めに着いたらスケッチしようと準備していきました。
東御市体育駐車場、奥の方の弓道場前から
林のようにこんもりした木立をスケッチしました。
(SMスケッチブック)

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これは日陰の庭に今は盛りに今年も咲いたシャガ。
母が亡くなった年の春、
このシャガをお義姉さんがきれいだねと言ったのをきっかけに
両手に抱えるほど持って実家の仏間に入った時、
母が喜んでいる気配を感じました。
どういったらいいのか表現できない感覚でした、
パァっと仏間全体が輝くような、
母の「まあ!きれいだねえ、うれしいよ。」が、
言葉を介さず私の体に入り込むような。
不思議な感覚だったけど、私も母を近くに感じてうれしかったです。
こういう体験は娘と二人の時を含めて前後何度かしました。

シャガの薄紫色は母によく似ています。
今年は描けてよかった。
(SMスケッチブック)

大型連休終わり

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三分の一くらいは仕事してましたけど。
草取りやらなんやら家のことも気になって
スケッチもしたいあれもしたいこれもしたい


と言って終わりました、今年の大型連休。
皆さま、おおいに羽伸ばされましたでしょうか?。

4日だけは友人と共通の友人の展示会を観に飯山まで。
飯山駅から車で5分という案内をいただいてましたが、
なかなかロケーションの良い場所でした。

その企画展とは、
西沢純一氏の「回文川柳『懐紙に詩歌(かいしにしいか)』展」。
以前から、ことあるごとに回文を紹介してくださっていたので
驚きはしなかったですが、

(実は西沢さん、このブログにも載せた
「夕暮れ時の『猿座カフェ』」を買い上げて下さっていて、
それにも『残影猿座(ざんえいえんざ)』という
素敵な名前を付けて下さっているんです(^^)/)

思った以上に沢山の作品が展示されていて
それもジチネタから最近の旬なニュースネタまで多様で
川柳にまとめるって、そこもすごいですよね
ちょっと私とは脳みその種類が違うんじゃないかと。
「気に入ったのがあったら懐紙か半紙に書きますよ。」と言ってくださるので
私はこれを懐紙に書いてもらいました。
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この連休は「断捨離するぞ~」と意気込みながら
結局何もできなかったことを今振り返ると、ある意味ぴったり‥。

お昼は同行の友人と木島平のイタリアンに行く予定でしたが、
「飯山のこの辺でおすすめありますか?。」と友人が聞いたところ
ふたりの意見が合って、友人が行きたいと思っていたけど行きつけなかったという
いつも人があふれ、なかなか入れない繁盛店のようだという店に
3人で行くことになりました。

なるほど、時間を少しはずしたけど店の前には4組の待ち人たちが。
でもその景色が気に入ったので私はしばし手帳スケッチ。
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「幻のラーメン中華そば」が一押しのようでしたので
それと餃子を3人で二皿、
生中をたのむ友人、残りふたりはノンアルでお付き合い。
ごく普通の食堂の、ごくごく普通のラーメン&餃子と思いましたが、
この混みようはやはりネットの恩恵でしょうか。
こういう田舎の店にも人が溢れるほど入るっていうことに関しては
ネットも悪くないとは思ったりもしました。
空気が澄んで緑がきれいで菜の花が光っていて
楽しいお出かけでした。

ぷーりっぱ

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我が家の狭い庭には時として「あれれ~」と思うものが咲いたりするのですが、
例えば枯れてしまったと思ったミソハギが現われたり、また現れなくなったり、
球根もらって植えたけど花が咲かない曼珠沙華、球根始末したつもりだったのに
ある日庭の片隅で真っ赤な花が咲いて驚いたり‥。
このチューリップも何年も葉っぱだけになってしまって、
球根掘り返して始末したつもりだったのですが
どうも1本だけ残っていたようで、今年は可愛い赤い花をつけました。
私の趣味であまり派手な色合いの花などを庭に植えないので、
この1本がものすごく目立つのですが、
それはそれでなかなか良いバランスで、
しばし「一閑人(いっかんじん)」になって眺めていました。
重なった花びらが陽に透けて、花芯までシルエットに浮かんでいて、
息をのみました、で思わず描きました。

「ぷーりっぱ」とはその昔、旧友の手紙にあった
小説のなかの少年のチューリップの呼び名で、
以来ずっと私はチューリップを見る度に
心の中で”ぷーりっぱ”が浮かんでいたのだと思います。
志のある少年だったその旧友の壮年期を、私はまったく知らないまま、
彼は去年亡くなりました。
才能にあふれ将来何にでもなれそうな利発な少年だった彼を想う時、
「人生は短い」と感じるこの頃です。

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さて、4月の下旬、上越の先輩夫婦が参加しているグループ展を観に
新潟県の妙高市に出かけました。
なかなか自由で楽しい展示でした、『妙高山が見てござる』展。
日常の中に自然に絵があるようなご夫婦ですが、
基本、何かにとらわれることなく、楽しく自由に描くことを良しとしておられます。
だから観ても惹きつけられます、いいなあと思える。肩の力を抜いてほっとできます。
新井駅近くのすこしさびれた商店街、
「お茶飲みに行きましょう」と3人で入ったのがここ パーラー「ピッコロ」
パーラーという呼び名もずいぶん懐かしい。
祥二郎さんと私はバナナジュース、道子さんはコーヒーでしたが
このバナナジュース、思いのほかおいしくてびっくり!!。
早速手帳にボールペンで描いていたら祥二郎さんが
「それはいい、写真で撮ったものは忘れてしまうが、手で描いたものは記憶に残る。」
と言ってくださり、道子さんにもほめられちゃいました~。
3人でお喋りがとても楽しかったです。

ご依頼いただいたスケッチ

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昨年12月に長野市東之門町にオープンした
本格フレンチのお店
レストラン ラ・ランコントル
ご夫婦でされています。

築130年の民家をリノベーションしたお店で、
仲介の不動産屋さんからパースのご依頼をいただき、
ご夫妻とも何度かお打合せをさせていただきました。
その時、打ち合わせ時にも使っている私の「ほぼ日手帳」の
“食べたものスケッチ”を奥さまが気に入って下さり、
パースの仕事が離れた後に直接電話をいただき
「こういうものを描いて欲しいのですが」と、
このスケッチをご依頼いただきました。

こういうものとは、シェフであるご主人が今まで修行してきた
日本中、北海道から屋久島まで、そうそうたるレストランのスケッチで、
お店の入口脇のユーティリティというか、前室のようなところに
師匠である世界的シェフ三國さんの本とか、ご主人が集めてきた料理の本を置き
その壁に飾りたいのだと。

仕事としてお引き受けしましたが、
若いご夫婦の頑張りを応援したかったので、
ちょっとしたプレゼントのつもりでした。
それがまぁ結構大変で、作品をお届けしたのはオープン前日という‥、
間に合って良かったですけど。
s-1
屋久島
a-1
伊豆
m-1
オテル・ドゥ・ミクニ
g-1
六本木
j-1
札幌
h-1
東京 丸の内


こんな感じで飾って頂いてます。
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お店の写真を撮り忘れましたが、
もういろいろマスコミの取材や、ネットでも
大勢の方がブログなどでたくさん写真を載せています。

ので、ご主人の許可を得まして、出来上がる前の完成予想図を。
我ながら、イメージはほぼ同じ!と、自負しております(^^ゞ。
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向かって右の暖簾、現在は素敵なロゴマークが入っています。
ここをくぐっていくと中庭を通り入口があります。0422-10
庭側(入口側)から見た店内
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道路側から庭側を見た店内

ちなみに私は昨年12月にディナー、先週はランチいただいてきました。
フレンチですからそれ相当の価格体系で、
千円台で食べられるランチとは違いますが、
これほど本格的でこの料金は、かなり良心的と思います。
またランチでも3時間はみておいた方が良いというくらい、
ゆったりとした贅沢な時間を堪能でき、
地元の旬なものや新鮮な食材をふんだんに丁寧に扱う
本当ぉ~~っに、おいしいお料理、
素敵な器と合わせて目にもワクワクが止まらない~♡。
奥さんの気さくで飾らない、親しみやすいお人柄での接客が
フレンチの敷居を忘れさせてくれます。

是非お出かけください。
〒380-0852 長野市東之門町328
tel&fax 026-217-0162 (電話で予約が必要)
詳細はホームページで確認してくださいね。
https://www.facebook.com/rencontre.nagano/

信州のおそい春--梅園を歩く

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0413
先週の土曜日
友人と信州新町の「ろうかく梅園花まつり」を観に行きました。

イベントはすでに終わっていましたが、
人出もそこそこありうす曇りでしたが温かく、
梅を鑑賞するにはちょうど良い日和でした。

白梅がほとんどで、そこに紅梅がぽつぽつとちょうど良いアクセントをつけていて
桜や杏とまた違った落ち着いた、梅ならではの上品さがあって
良い香りもただよっていて、
少しだけの散策でしたけど、気持ちがおだやかに癒されました。
この向かいは「ろうかく湖」で水面に美術館などが映り込み
その景色もとても素敵でした。

信州新町の道の駅で売っているはちみつが私は大好きで
よく買いに行くし、なにかと通る道ですが、
一歩入ったこの梅園を歩いたのは初めてです。
友人が梅のソフトクリームをご馳走してくれて(^^ゞ
それが、梅の果肉と思われる粒々が入っていて、あまずっぱくてとてもおいしかった!。

しっかり目に焼き付けて、家でスマホで撮った画像を見ながら
携帯用の、手帳よりちょっとだけ大きい小さいスケッチブックに描きました。


茶臼山動物園のゾウさん

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0314

去年の12月、年賀状用に干支の鳥をスケッチをしようと寄った長野市の茶臼山動物園で、
結局鳥インフルで鳥舎が閉鎖になっていてあきらめて、
ぶらぶら見て歩いていたらこのゾウさんがのんびりお食事中で、
「象ならあまり動かないし、描けるかも!。」と思い、スケッチブック広げました。

“いいねいいね~、そうそうゆっくり食べてていいんだよ~、動かないでね~そうそう‥”
と鉛筆でクロッキーしてました。
そしたら、やおら後ずさりをはじめ、画面向かって左手のゾウ舎に入ってしまったのです。
残念だなあ、でも仕方ない、メモのつもりで少し色をつけて帰ろうと、パレット出していたら
画面右手から小さい子連れの親子が来たのですね、
平日で園内閑散とはしてましたが、それでも親子連れやデート中らしき若い男女、
高校生のグループなどがパラパラといました。
その親子がゾウ舎を過ぎると件のゾウさん、
またのそり~のそり~出てきて餌を食み出しました。
よし!、と色を付けようとしたら、またゆっくり後ずさりはじめて
おいおい‥と見てたらやっぱりゾウ舎に入ってしまい“なんだよ~”
そしたら今度は右手から若い男女がやって来て通り過ぎて行きました。

どうもこのゾウさん、自分のずっと先の視界に人が入ると
ゾウ舎の中に姿を隠す習性があるような?。
でもその所作(?)がすごく自然で
横でぼーっとスケッチをしている輩にしか、たぶん気づかれないだろうなと思いました。
ちょっとこの象さんの個性が見れたようで、面白かったです。

そのままになっていたのを日曜日にスマホの写真見ながら完成させました。
そうそう名前はたぶん『フー子』(メス)です。

もう3月

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最近立て続けに友人達が電話やメールで、
「おーい、息してますか~~。」
ハハっと笑っちゃいけない、心配させちゃったね、ごめんよ~。
去年の3人展の後からずっと
ありがたいことに仕事の依頼が途切れず、
ずっと気が抜けない状態でした。
というのは、仕事の内容が
①お施主さまとの打ち合わせの為に使うパース
②竣工を控えた完成図としてのパース
③年間を通じてコンスタントに出る案件で、仕上がりは予想でき、
部分部分を部品登録して使いまわすことも可能ではあるけど、
入力作業の絶対時間がかかるパース
と、3種類、私の場合はあるのですが、
これが三つ巴で絡み合って途切れることがなかったので、
落書きの手帳スケッチすら、する気持ちの余裕もなく。
スケッチもしないで、よく持ちこたえたなと思います(^^ゞ。
ようやく一段落して、確定申告もやっつけ、ほっとしていたところだったのでした。
友人らはブログが更新されていないことで心配してくれたのですが、
この「徒然絵日記」に載せられるようなものは全く描いてないのですねー。
唯一「ほぼ日手帳スケッチ」には1月4日に友人と詣でた北向き観音と
別所温泉で食べた天ぷらうどんが。
しかたない、それを載せて
「無事生きております」記事とさせていただきますm(_ _)m。
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高校時代からの友人と、彼女はすでに善光寺さんに初詣行ったというので、
では善光寺さんとセットで北向き観音もお参りしましょと行ったのですね。
で、描いたのは駐車場から見上げた「愛染桂」、本殿は屋根の一角のみ(^-^;。
帰る間際、駐車場で3分で描きました
(ボールペンで描いて後で家でちゃちゃーっと色乗せました)。

お参りの後、お昼を食べてなかったので別所温泉をうろうろしたのですが、
以前別ルートから来たことがある『アースワークスギャラリー』がぱっと目に入って
とても素敵な器を創って売っているお店なので、
以前買ったカップに合うソーサーが欲しくて、迷わず入りました。
ら、そこの店主夫妻の奥さまは女子美出身の方で、
[さんにんよれば展]を一緒にやった小林郁子さんと交流があることは聞いていたのですが
入ってすぐお互い語らずのうちに「すべて了解!」
なぜかというと
ふたりとも胸に小林さんの作品、フェルトのお花ブローチをしていたので
それをお互い指さしてにっこり。通じちゃいました(^^)/。
そんなちいさなうれしい瞬間に私は
「ジョシビ(女子美術大学)行かせてもらって良かったなぁ」と
両親に感謝したくなるのです。
コートに着けていたブローチの写真を撮ろうとして
ふと思い立って黒色のコート全体を撮ることにしました。
このコートは実は父が若い頃のもので、ほとんど着てなかったものです。
遺品整理で見つかって、なんと私の体形に誂えたようにぴったりだったので
袖丈だけ直して着ているのですが、
このコートに小林さんのブローチがぴったりなんですよ!。右前でやっぱり男っぽいので。0311-2
小林郁子さんの「四弁のお花ブローチ」、やっぱり好きだなあ。
そろそろピンクの「梅の花ブローチ」をつけて出掛けようっと。
は~深呼吸深呼吸。


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